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新卒ほどフリーランスに向いている件【就職せずに生きる方法3選】

投稿日:2021年4月10日 更新日:

 

断言します。若いときほど、独立に有利です。

 

どうも、キリューです。

 

僕は内定を蹴って(蹴らされて)新卒でフリーランスとして働いています。

 

新卒や若い人はフリーランスは厳しい、、、

 

こんな声をよく聞きますが、そんなことはありません。

 

むしろ今回は条件さえ揃えば人生の早い段階で独立したほうが有利。

 

ということをまとめていきます。

 

会社に縛られず生きていきたい

将来はフリーランスで働きたい

 

こんな方に向けて、必要なことを解説します。

 

 

 

 

新卒ほどフリーランスに向いている理由

まず、人生の早い段階ほどフリーランスに向いています。

 

理由は3つほどあります。

 

・失敗できる

・実績がなくても「ひたむきさ」でカバーできる

・好きなことに没頭するリスクがほぼゼロ

 

 

【新卒がフリーランスに向いている理由1】失敗できる

これが1番大きな理由です。

 

仕事の内容の成功、失敗という話ではなく、

もっと大きな”人生”というレベルですが、

 

失敗したとしても若いうちほどリカバリーがききます。

 

というか、最初から成功するのは本当の一握りの人だけで

ほとんどの人はたぶん失敗からスタートすると思います。

 

だったら、早いうちから失敗したほうが得だよねっていう話です。

 

 

逆に考えてみてください。

 

40代で結婚していて、子どももいて、

 

こういう方が独立して失敗するとどうなるでしょうか?

 

、、、明らかにリスク高すぎませんか?

 

こうなってくると独立は厳しいです。

 

 

「あれ、本当はやりたかったことがあるのに、、、」

 

 

こう思いながら

責任やら生活やらで一生、特に好きでもない仕事をやり続ける。

 

 

 

独立を先延ばしにすると、こういうことになります。

 

 

 

ですが、20代のうちに独立するとどうでしょうか?

確かに失敗ばっかりでキツいときもあるでしょう。

 

 

 

10回に1回しか成功できないかもしれません。

 

 

ですが、10回も挑戦できるというのはある意味武器です。

 

 

若さというのは失敗できる特権だと思います。

 

 

30代、40代になってくると、ミスは許されなくなってきます。

 

 

成功 = 挑戦 × 成功率

こういう方程式があります。

 

要するに、成功する確率は挑戦回数に比例するという話です。

 

 

 

例えば、あなたのフリーランスとしての成功率が10%だとしましょう。

 

挑戦×成功率(10%)なので、10回挑戦すれば1回は成功するということです。

 

 

 

ビジネスにおいて成功率は運の要素もあるので、こっちを操るのは簡単じゃないです。

 

 

ソフトバンクの孫さんや楽天の三木谷さん、ユニクロの柳井さんなどの

超一流の経営者でも、ビジネスの成功率は10回に1,2回という話もあるほど。

 

 

なるほど、成功率の操作はむずかしい。

 

 

では、挑戦回数はどうでしょうか?

 

こっちは100回でも1万回でも、いくらでも増やすことができます。

 

 

 

挑戦回数を増やせば成功は確実に可能です。

 

 

そして、挑戦回数を増やせるのは10代、20代の間が最も増やせる時期。

 

 

 

この時期に何もせず、ただ会社で業務をこなすのは

もったいないと思いませんか?

 

 

【新卒ほどフリーランスに向いている理由2】実績がなくても「ひたむきさ」でカバーできる

とはいえ、フリーランスは実績がないと厳しいのでは?

 

こういう意見があります。

 

たしかに、それは正解です。

 

 

ですが、ある条件を満たせばそれは関係なくなります。

 

 

結論から言うと「人脈をつくる」です。

 

 

 

逆に言えば実績が無いという状況でフリーランスとして生きていくためには

「人脈」がたった1つの攻略法です。

 

 

人脈がなければ、あなたのフリーランス生活はハードモード確定です。

 

ポイントは「なるべく経営者か先輩フリーランスと関わりをもつこと。

 

 

 

理由は、仕事を発注する側だからです。

 

こういう方と関わりを持ってある程度の信頼をしてもらえると

 

 

「こういうのあるんだけど、やってみない?」

 

こういう仕事が増えてきます。

 

 

 

もちろん、実績が無いのでほぼ雑務のようなものをやることになりますが、

ここで大切なのは「ひたむきさ」です。

 

 

 

要するに、依頼された仕事をこなしていけば

次の仕事も入りやすいということです。

 

 

経営者の方(特にベンチャー企業の社長)は若い頃に苦労されている方が多いです。

 

だからこそ、若い僕らのようなフリーランスに気にかけてくれる人は多いです。

 

 

繰り返しですが、肝心なのは「ひたむきさ」です。

 

 

結果はあとから必ずついてきます。

 

 

 

「若い」というだけで多少の失敗は目をつむってくれるので

どんどん挑戦していきましょう!

 

 

 

新卒フリーランスとして人脈の作り方

人脈の作り方は本当に人それぞれです。

 

 

すでに心当たりがある人は、とりあえずその人に会って

思いのたけをぶつけてみるのが1番です。

 

 

 

とはいえ、そんな人脈は無いよ、、、

 

 

こういう人がほとんどだと思います。

 

 

大丈夫です。

僕もそうでした。

 

 

ですが、人脈がない人でもすぐに人脈を作れる裏ワザがあります。

 

 

それは「就活 or 転職の面接を利用する」です。

 

 

方法は簡単。

 

 

 

働きたい業界のベンチャー企業に面接に行って

「実は将来独立したいんです」と言うだけです。

 

 

 

僕はこの方法で最初の経営者さんのお客さんを手に入れました。

 

 

 

「いきなり企業の人に独立したいっていうのは失礼じゃないの?」

 

こういう疑問があると思いますが、

意外といけます。

 

 

なぜなら、

・特にベンチャー企業の社長さんは案外応援してくれる

・企業は固定費を払いたくない

 

この2つがあるからです。

 

 

1つ目は、さきほどもいいましたが、ベンチャー企業の社長さん(特に若い経営者の方)は独立の苦労を知っています。

 

なので、いわば後輩とも言える若者を助けたいという気持ちを持つ経営者さんは結構多いです。

 

 

面接の場面で未来のビジョンだったりをしっかりとアピールできれば

気に入ってくれる人は多かったりするんですね。

 

 

 

2つ目に関しては、企業は固定費をなるべく払いたくありません。

 

 

そして、言い方はアレですが1番固定費がかかるものは

「人件費」です。

 

 

 

今の時代、なるべく「正社員」を雇いたくないのが企業の本音。

 

 

 

こういう状況で「フリーランスとして働きたい」というのは

企業にとって正直うれしい話です。

 

 

正社員として入って、1年2年で辞めるのはまずいですが、

まだ正社員として入っていないなら、むしろウェルカムな提案だと思います。

 

以上のことから、結構勝率は高いと思います。

 

 

ポイントは「将来これをやりたい or すでにやり始めている」をしっかり伝えること。

 

 

「なんとなく独立したい」ではさすがに弱いのでそこだけ注意です。

 

 

【新卒ほどフリーランスに向いている理由3】好きなことに没頭するリスクがほぼゼロ

 

若い人ほどリスクが少ないというのは上の2つの理由からだいたい分かったと思います。

 

ここでいう、好きなことに没頭するリスクがほぼゼロというのは

健康面でも立場という面でも若いということだけでリスクはほぼゼロということです。

 

 

どういうことでしょうか?

 

 

順番に解説します

 

20代は多少の”ムリ”が可能

ここから言うことはブラックな面もあるので注意です。

 

 

極論ですが、20代のうちは

たとえ徹夜したとしてもダメージは少ないです。

 

 

というのも、20代は体力が有り余っているので、

毎日16時間労働をしたとしても、週一回休むだけで大丈夫だったりします。

 

もちろん、16時間労働をやれと言っている訳ではありません。

 

 

 

ここで言いたいのは、

齢を取ると、たとえ好きなことでも長時間作業できなくなる

ということです。

 

 

 

肉体的にもそうですが、精神的にも齢を取ると挑戦する好奇心がうすれていく

ということが科学的にも明らかにされています。

 

 

つまり、齢をとればとるほど、好きなことでもやり続けるのは厳しくなってくるということです。

 

 

 

ですが、僕たち若者は違いますよね?

 

好きなことをやって気づいたら2時間、3時間という経験はまだまだ多いはずです。

 

 

脳科学ではこれを”フロー状態”と言うのですが、

これを利用しないのはかなりもったいない。

 

 

3億円の宝くじを当てているのに、当選結果を確認しないくらいもったいないです!

 

 

「まだ若いから、、、」

 

 

こんな理由で夢をドブに捨てるようなことはやめませんか?

 

 

立場が無いのは逆にチャンス

 

日本ではまだ年功序列というのが根強いので

同じ会社で働いていれば、ある程度地位は上がっていきます、

 

 

人間はホメオスタシスといって同じ場所に居続けようとする性質があります。

 

 

なので、一度地位を手に入れれば、そこに居続けようとする力が働いて

変化しようと思わなくなります。

 

 

そうなったら、自分の本来やりたいことをやるなんて夢のまた夢になりますね。

 

 

独立したら大成功したかもしれないのに、、、

 

 

中途半端な地位は逆に自分の首を締めるといことになりかねないということです。

 

 

一方、20代前半のころはそんな責任からはほぼ皆無です。

 

 

失敗したとしても誰にも迷惑はかからない上に、むしろ自分の経験にもなる。

 

 

 

僕からみればほぼリスクはゼロのようにしか見えないです。

 

 

一般企業に入って5年~10年の間、どうせ地位が低いなら、

その時間を好きなことに没頭したほうがいいですよね。笑

 

 

新卒フリーランスで生き抜くための準備とは?

僕は人生の早い段階でフリーランスしたほうがいいと思っている派ですが、

とはいえ、やはり最初のころは厳しいときが続きます。

 

ですが、環境の整え方しだいで圧倒的に楽になります。

 

 

ここでは、僕がフリーランスとしてやってよかった準備を教えます。

 

それはコチラ

・実家で生活費を極限まで抑える

・ボッチになる

・30万円貯金する

 

 

 

新卒フリーランスで生き抜くための準備1

最強の節約:実家暮らし

 

個人的には実家暮らしはマストでやった方がいいと思います。

 

理由は簡単。

 

 

生活費を極限まで抑えることが可能だからです。

 

 

普通に一人暮らしをやった場合、

 

たとえ物価が安い地方だとしても最低でも9万~10万円はかかってきます

 

首都圏とかになったら、さらにとんでもない金額になるのは目に見えてますよね、、、

 

 

ですが、それを解決する裏ワザが「実家」です。

 

 

実家なら極論0円での生活も可能ですからね。笑

 

 

 

まあ、さすがにやるかどうかは皆さん次第ですが、

 

確実に一人暮らしよりは生活費は抑えれます。

 

 

僕の場合だと両親との交渉の結果、

月3万円という破格で暮らさせてもらっています。

 

まさに実家最強。笑

両親には頭が上がりません。

 

もちろん、5年も10年も居座るのは社会人的にどうかと思うので

 

ある程度の資金ができたらもちろん出ることにはなります。

 

こんな感じに最初の1~2年くらいは実家にお世話になるのも手だと思います。

 

 

正直、この方法が最強の節約ですね。

 

 

実家ぐらしが厳しい人は? → 結論:シェアハウス

 

とはいえ、いま言った実家に住むというのが厳しい人も多いと思います。

 

 

そんな方はシェアハウスがオススメです。

 

 

シェアハウスは他の人とお金を出しあって部屋を借りるというものです。

 

これだと家賃は半分以下に抑えることが可能です。

 

圧倒的に一人暮らしよりかは生活費を抑えることが可能でしょう。

 

シェアハウスする人の選び方

シェアハウスする人は友だちでもいいですが、

同年代のフリーランスや業種が同じ人を探してみるのも一つです。

 

 

理由は生活スタイルが似ていて、お互い切磋琢磨できるからです。

 

 

生活スタイルが似ているということは結構大きいです。

 

PC一つで仕事ができるWEB系のフリーランスなら

邪魔されることなく集中できるでしょう。

 

 

逆に生活スタイルがまったく違う人ならどうでしょうか?

 

 

例えば、自分が寝ているのに隣でうるさかったり

自分は仕事なのに相手は休みの日だったりと、

この若干のズレはあとあと響いてきます。

 

 

また、同年代のフリーランスの人が近くにいるだけで

モチベーションが上がります。

 

 

フリーランスの最大のメリットは”自由”ですが

これは最大の敵にもなります。

 

 

別に仕事を休んでも誰にも怒られませんが

その分収入がゼロになるということはザラですからね。

 

 

ですが、フリーランスの仲間がいると

「やっぱり、自分も頑張んなきゃ、、!」

 

こうなれるので、自然と仕事をこなせるようになります。

 

 

そういった意味でやっぱり仲間はいたほうがいいですね。

 

 

シェアハウスを考えている人は、

こういった方向から一緒に住む人を考えてみるのもいいかもしれませんね。

 

 

新卒フリーランスで生き抜くための準備2

ボッチになる

 

 

Youtubeでも人気な経営者のマコなり社長の言葉にこんなものがあります。

 

「友だちなんかいらない。

必要なのは同じ方向を目指す仲間だ。」

 

これはそのとおりだと思っています。

 

 

フリーランスとして成功していきたいなら、

やはり孤独になる必要があります。

 

 

 

僕自身、コロナということもあって、この1年間は1人で作業することがほとんどでした。

 

ですが、これで良かったとも思っています。

 

まず、1人になることで1日という時間が増えました。

 

シンプルに作業時間が増えたというということですね。

 

友だちが多いと、やっぱり1人の時間は減っていきます。

 

例えば、友だちと午後から遊ぶとなったときのことを考えてみてください。

 

午前中くらいに準備を始めて、、

服を選んで、、、

電車に乗って、、、

 

こんな感じに2時間くらいの時間を使いますよね

 

もちろん、遊んだあとも帰るまでに時間はかかります。

 

 

実際に友だちと会うのが4~5時間だとしても

準備や帰るまでに2~3時間も使っているということです。

 

 

これを毎週のように続けたらどうでしょう?

 

1人の時間なんて寝る前のちょっとした時間だけになってしまいますよね。

 

もちろん、この時間を有効活用する方法もありますが、

 

 

寝る前にPCで作業なんてしたいですか??

 

 

、、、だいたいの人は寝る前くらいはリラックスしたいですよね。

 

だったら方法は一つ。

 

 

友だちとの行動を少しだけ減らしてください。

 

 

そうなれば、少しずつですが成長できると思います。

 

僕も大学生のときは毎週のように友だちと飲み歩いていました。

 

今では年2回くらいになっています。

 

 

人に直接会わない日も増えました。

 

 

ですが、その期間があったからこそ、好きなことで生きていけてるんだと思います。

 

 

ボッチになる=寂しい。 ではないと思っています。

 

 

これは世間一般の考え方。

 

 

1人の時間が増える=自分の人生を歩めている

 

恐らくこれが成功者達の考え方でしょう。

 

 

 

常識的な行動では普通の結果にしかなりません。

 

非常識な行動でのみ非常識な結果にしかならない。

 

だったら、友だちに時間を取られている場合ではありませんよね?

 

 

新卒フリーランスで生き抜くための準備3

まずは30万円貯金する

この金額は人それぞれですが、まずは死ぬ気で資金を貯めてください。

 

僕は大学を卒業までに100万円を貯めました。

 

 

「貯金がある」というのは、思っているよりはるかに精神的な安定をもたせてくれます。

 

 

 

余裕があるので長期的な視点をもたせてくれます。

「最悪、まったく稼ぎがなくても数ヶ月は生きられる」と考えれるのは相当デカいですね。

 

失敗を怖がることがなくなります。

 

僕の場合、月3万という生活費なので

理論上は2年と9ヶ月は生きられるということになります。笑

 

一方、

 

”貯金ゼロ”

 

こっちの状況はどうでしょう?

 

文字にしただけでもシンドいですが、

実際にこの状況は想像以上に精神的に負荷をかけます。

 

 

 

人間は金銭的に追い込まれると、短期的な利益を得ようとします。

 

 

 

そうなれば、かなりハードモードになるでしょう。

 

 

すぐ利益になるものは正直いい案件ではありません。

 

単価も安いですし、雑務のようなものしかできません。

 

フリーランスなのに、やっていることはバイトと一緒、、、

 

短期的に見るとこんなことになってしまいます。

 

そうならないための準備が貯金なんですね。

 

また、資金があれば

「人の力を使いたい!!」

 

こんなときに役に立ちます。

 

フリーランスとして仕事が増えれば、どうしても1人では限界がやってきます。

 

そんなときに依頼するお金があれば、より効率的に仕事が回るようになります。

 

外注サービスを使えば、何千円単位で依頼もできるので

そのときのために資金があるのはかなり強いですね!!

 

以上のものが新卒フリーランスになるためのざっくりな準備です。

 

 

要するに、ボッチになって生活費をがっつり抑えて貯金しようって話です!笑

 

 

これができたら、フリーランス生活はイージーモードになること間違いなし!

 

 

最初は30万円からで大丈夫です。

まだ貯めれていない人は一度貯めてください。

精神的余裕が段違いだというのがわかると思います。

 

 

 

 

まとめ:「新卒でフリーランスはキツい」は幻想という件

 

これを書くとき、他のライターさんの記事も見たくて

「新卒 フリーランス」でググりました。

 

 

すると、「世の中そんな甘くねーぞ」とこういう記事がほとんどでした。

 

 

 

何度も言いますが、これはぶっちゃけ間違いなのかなって思います。

 

というのも、僕が思うにフリーランスでもサラリーマンでも

「世の中そんな甘くねーぞ」というのが正解です。

 

 

そりゃ、どの社会でも最初から甘い世界はないでしょう。笑

 

 

どの世界でも最初はツラいもんです。

 

 

ですが、新卒でフリーランスは「詰み」かと言われるとそうでもないです。

 

 

理由は今回言わせてもらったとおりで、

案外、生きていけるのが現状で

失敗しても大丈夫なのが今の日本です。

 

 

正直これは かなりデカい。

 

 

たとえ失敗したとしても、また就職すればいいんです。

 

そして何年か経ったあとにまた挑戦したらいいんです。

 

そんな感覚で独立してもいいと思います。

 

 

気楽に気楽に、リラックスして。

 

長い目で少しずつ成長していきましょう。

 

 

将来、僕のようなフリーランスが増えてほしいなと思っています。

これからフリーランスになりたい!という方。

応援しています。

 

これを読んだ同世代の方たちといつか仕事できたら楽しそうですよね!

それを密かに楽しみにしています。

 

では。

 

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